クエチアピンフマル酸塩

31 品目 / 先発品 6 / 後発品 25

クエチアピンフマル酸塩 を含む医療用医薬品 31 品目の薬価をまとめています。 薬価の幅は 10.80 円185.40 円 です(規格が異なるため、単純な高安の比較はできません)。 品目名から詳細ページへ進むと、出荷状況・添付文書・自己負担の試算を確認できます。

50%1g では、 先発品 (セロクエル細粒50% 185.40 円) を後発品 (クエチアピン細粒50%「アメル」 123.10 円) に替えると 62.30 円33%)安くなります。 ※ この成分の中で最も差額が大きい規格での比較です。
この成分には選定療養の対象4 品目あります。 後発品があるのに先発品を希望した場合、「特別の料金」が自己負担になります。 選定療養の対象品目一覧

規格ごとの薬価

規格単位 品目数 薬価
100mg1錠 10 14.80 〜 26.20 円
200mg1錠 10 25.60 〜 48.10 円
50%1g 4 123.10 〜 185.40 円
25mg1錠 2 10.80 〜 13.70 円
50mg1錠 2 10.80 〜 41.90 円
10%1g 1 22.80 円
12.5mg1錠 1 10.80 円
150mg1錠 1 113.20 円

品目の一覧

品目名 メーカー 規格単位 区分 薬価
セロクエル25mg錠 選定療養 LTLファーマ 25mg1錠 先発 13.70 円
セロクエル100mg錠 選定療養 LTLファーマ 100mg1錠 先発 26.20 円
ビプレッソ徐放錠50mg 共和薬品工業 50mg1錠 先発 41.90 円
セロクエル200mg錠 選定療養 LTLファーマ 200mg1錠 先発 48.10 円
ビプレッソ徐放錠150mg 共和薬品工業 150mg1錠 先発 113.20 円
セロクエル細粒50% 選定療養 LTLファーマ 50%1g 先発 185.40 円
クエチアピンフマル酸塩50mg錠 50mg1錠 後発 10.80 円
クエチアピンフマル酸塩25mg錠 25mg1錠 後発 10.80 円
クエチアピンフマル酸塩12.5mg錠 12.5mg1錠 後発 10.80 円
クエチアピン錠100mg「トーワ」 東和薬品 100mg1錠 後発 14.80 円
クエチアピン錠100mg「アメル」 共和薬品工業 100mg1錠 後発 14.80 円
クエチアピン錠100mg「VTRS」 ヴィアトリス・ヘルスケア 100mg1錠 後発 14.80 円
クエチアピン錠100mg「日新」 日新製薬(山形) 100mg1錠 後発 19.80 円
クエチアピン錠100mg「タカタ」 高田製薬 100mg1錠 後発 19.80 円
クエチアピン錠100mg「明治」 Meiji Seika ファルマ 100mg1錠 後発 19.80 円
クエチアピン錠100mg「ニプロ」 ニプロ 100mg1錠 後発 19.80 円
クエチアピン錠100mg「DSEP」 第一三共エスファ 100mg1錠 後発 19.80 円
クエチアピン錠100mg「JG」 日本ジェネリック 100mg1錠 後発 19.80 円
クエチアピン細粒10%「アメル」 共和薬品工業 10%1g 後発 22.80 円
クエチアピン錠200mg「VTRS」 ヴィアトリス・ヘルスケア 200mg1錠 後発 25.60 円
クエチアピン錠200mg「アメル」 共和薬品工業 200mg1錠 後発 25.60 円
クエチアピン錠200mg「DSEP」 第一三共エスファ 200mg1錠 後発 37.00 円
クエチアピン錠200mg「明治」 Meiji Seika ファルマ 200mg1錠 後発 37.00 円
クエチアピン錠200mg「タカタ」 高田製薬 200mg1錠 後発 37.00 円
クエチアピン錠200mg「ニプロ」 ニプロ 200mg1錠 後発 37.00 円
クエチアピン錠200mg「JG」 日本ジェネリック 200mg1錠 後発 37.00 円
クエチアピン錠200mg「トーワ」 東和薬品 200mg1錠 後発 37.00 円
クエチアピン錠200mg「日新」 日新製薬(山形) 200mg1錠 後発 37.00 円
クエチアピン細粒50%「アメル」 共和薬品工業 50%1g 後発 123.10 円
クエチアピン細粒50%「トーワ」 東和薬品 50%1g 後発 123.10 円
クエチアピン細粒50%「タカタ」 高田製薬 50%1g 後発 123.10 円
このページについて。 出典は厚生労働省「薬価基準収載品目リスト」で、毎日 AM6:00 に自動更新しています。 薬価は規格単位あたりの金額です。規格が違えば薬価も違うため、 価格を比べるときは必ず同じ規格どうしで比べてください。 先発・後発の区分は薬価基準の収載区分に基づくもので、治療上の同等性を保証するものではありません。 処方・調剤の判断は必ず添付文書と医師・薬剤師の判断によってください。