ジクロフェナクナトリウム

31 品目 / 先発品 17 / 後発品 14

ジクロフェナクナトリウム を含む医療用医薬品 31 品目の薬価をまとめています。 薬価の幅は 3.10 円153.10 円 です(規格が異なるため、単純な高安の比較はできません)。 品目名から詳細ページへ進むと、出荷状況・添付文書・自己負担の試算を確認できます。

0.1%1mL では、 先発品 (ジクロード点眼液0.1% 34.10 円) を後発品 (ジクロフェナクNa点眼液0.1%「ニットー」 24.30 円) に替えると 9.80 円28%)安くなります。 ※ この成分の中で最も差額が大きい規格での比較です。
この成分には選定療養の対象5 品目あります。 後発品があるのに先発品を希望した場合、「特別の料金」が自己負担になります。 選定療養の対象品目一覧

規格ごとの薬価

規格単位 品目数 薬価
1%1g 6 3.10 〜 5.30 円
10cm×14cm1枚 5 18.20 円
7cm×10cm1枚 5 13.10 円
0.1%1mL 4 20.80 〜 34.10 円
12.5mg1個 2 21.60 円
25mg1個 2 21.60 円
25mg1錠 2 6.10 〜 6.50 円
37.5mg1カプセル 2 6.30 〜 9.10 円
50mg1個 2 21.60 円
75mg1枚 1 153.10 円

品目の一覧

品目名 メーカー 規格単位 区分 薬価
ボルタレンゲル1% 選定療養 同仁医薬化工 1%1g 先発 3.20 円
ボルタレンローション1% 選定療養 同仁医薬化工 1%1g 先発 3.20 円
ナボールゲル1% 選定療養 久光製薬 1%1g 先発 5.30 円
ボルタレンSRカプセル37.5mg 同仁医薬化工 37.5mg1カプセル 先発 6.30 円
ボルタレン錠25mg 選定療養 ノバルティス ファーマ 25mg1錠 先発 6.50 円
ナボールSRカプセル37.5 久光製薬 37.5mg1カプセル 先発 9.10 円
ボルタレンテープ15mg 同仁医薬化工 7cm×10cm1枚 先発 13.10 円
ナボールテープ15mg 久光製薬 7cm×10cm1枚 先発 13.10 円
ナボールパップ70mg 久光製薬 7cm×10cm1枚 先発 13.10 円
ナボールテープL30mg 久光製薬 10cm×14cm1枚 先発 18.20 円
ボルタレンテープ30mg 同仁医薬化工 10cm×14cm1枚 先発 18.20 円
ナボールパップ140mg 久光製薬 10cm×14cm1枚 先発 18.20 円
ボルタレンサポ12.5mg ノバルティス ファーマ 12.5mg1個 先発 21.60 円
ボルタレンサポ50mg ノバルティス ファーマ 50mg1個 先発 21.60 円
ボルタレンサポ25mg ノバルティス ファーマ 25mg1個 先発 21.60 円
ジクロード点眼液0.1% 選定療養 わかもと製薬 0.1%1mL 先発 34.10 円
ジクトルテープ75mg 久光製薬 75mg1枚 先発 153.10 円
ジクロフェナクNaゲル1%「ラクール」 三友薬品 1%1g 後発 3.10 円
ジクロフェナクNaローション1%「ラクール」 三友薬品 1%1g 後発 3.10 円
ジクロフェナクナトリウム1%クリーム 1%1g 後発 3.10 円
ジクロフェナクナトリウム25mg錠 25mg1錠 後発 6.10 円
ジクロフェナクNaパップ70mg「ラクール」 三友薬品 7cm×10cm1枚 後発 13.10 円
ジクロフェナクナトリウム(15mg)7cm×10cm貼付剤 7cm×10cm1枚 後発 13.10 円
ジクロフェナクナトリウム(30mg)10cm×14cm貼付剤 10cm×14cm1枚 後発 18.20 円
ジクロフェナクNaパップ140mg「ラクール」 三友薬品 10cm×14cm1枚 後発 18.20 円
ジクロフェナクナトリウム0.1%1mL点眼液 0.1%1mL 後発 20.80 円
ジクロフェナクナトリウム12.5mg坐剤 12.5mg1個 後発 21.60 円
ジクロフェナクナトリウム50mg坐剤 50mg1個 後発 21.60 円
ジクロフェナクナトリウム25mg坐剤 25mg1個 後発 21.60 円
ジクロフェナクNa点眼液0.1%「ニットー」 東亜薬品 0.1%1mL 後発 24.30 円
ジクロフェナクNa・PF点眼液0.1%「日点」 ロートニッテン 0.1%1mL 後発 24.30 円
このページについて。 出典は厚生労働省「薬価基準収載品目リスト」で、毎日 AM6:00 に自動更新しています。 薬価は規格単位あたりの金額です。規格が違えば薬価も違うため、 価格を比べるときは必ず同じ規格どうしで比べてください。 先発・後発の区分は薬価基準の収載区分に基づくもので、治療上の同等性を保証するものではありません。 処方・調剤の判断は必ず添付文書と医師・薬剤師の判断によってください。