パロキセチン塩酸塩水和物

38 品目 / 先発品 3 / 後発品 35

パロキセチン塩酸塩水和物 を含む医療用医薬品 38 品目の薬価をまとめています。 薬価の幅は 10.80 円46.60 円 です(規格が異なるため、単純な高安の比較はできません)。 品目名から詳細ページへ進むと、出荷状況・添付文書・自己負担の試算を確認できます。

規格ごとの薬価

規格単位 品目数 薬価
20mg1錠 16 17.00 〜 46.60 円
10mg1錠 15 10.80 〜 26.10 円
5mg1錠 4 10.80 〜 16.80 円
12.5mg1錠 1 25.10 円
25mg1錠 1 42.60 円
6.25mg1錠 1 12.80 円

品目の一覧

品目名 メーカー 規格単位 区分 薬価
パキシルCR錠6.25mg グラクソ・スミスクライン 6.25mg1錠 先発 12.80 円
パキシルCR錠12.5mg グラクソ・スミスクライン 12.5mg1錠 先発 25.10 円
パキシルCR錠25mg グラクソ・スミスクライン 25mg1錠 先発 42.60 円
パロキセチン塩酸塩10mg錠 10mg1錠 後発 10.80 円
パロキセチンOD錠5mg「トーワ」 東和薬品 5mg1錠 後発 10.80 円
パロキセチン塩酸塩5mg錠 5mg1錠 後発 10.80 円
パロキセチン錠10mg「明治」 Meiji Seika ファルマ 10mg1錠 後発 12.70 円
パロキセチン錠10mg「ニプロ」 ニプロ 10mg1錠 後発 12.70 円
パロキセチン錠10mg「NIG」 日医工岐阜工場 10mg1錠 後発 12.70 円
パロキセチン錠10mg「AA」 あすか製薬 10mg1錠 後発 12.70 円
パロキセチン錠10mg「オーハラ」 大原薬品工業 10mg1錠 後発 12.70 円
パロキセチンOD錠10mg「トーワ」 東和薬品 10mg1錠 後発 12.70 円
パロキセチン錠10mg「VTRS」 ヴィアトリス・ヘルスケア 10mg1錠 後発 12.70 円
パロキセチン錠10mg「サワイ」 沢井製薬 10mg1錠 後発 12.70 円
パロキセチン錠10mg「トーワ」 東和薬品 10mg1錠 後発 12.70 円
パロキセチン錠10mg「タカタ」 高田製薬 10mg1錠 後発 12.70 円
パロキセチン錠10mg「DSEP」 第一三共エスファ 10mg1錠 後発 12.70 円
パロキセチン錠10mg「TCK」 辰巳化学 10mg1錠 後発 12.70 円
パロキセチン錠10mg「科研」 ダイト 10mg1錠 後発 12.70 円
パロキセチン錠5mg「ニプロ」 ニプロ 5mg1錠 後発 16.80 円
パロキセチン錠5mg「ケミファ」 日本ケミファ 5mg1錠 後発 16.80 円
パロキセチン塩酸塩20mg錠 20mg1錠 後発 17.00 円
パロキセチン錠20mg「ニプロ」 ニプロ 20mg1錠 後発 23.00 円
パロキセチン錠20mg「DSEP」 第一三共エスファ 20mg1錠 後発 23.00 円
パロキセチン錠20mg「JG」 日本ジェネリック 20mg1錠 後発 23.00 円
パロキセチン錠20mg「NIG」 日医工岐阜工場 20mg1錠 後発 23.00 円
パロキセチン錠20mg「AA」 あすか製薬 20mg1錠 後発 23.00 円
パロキセチンOD錠20mg「トーワ」 東和薬品 20mg1錠 後発 23.00 円
パロキセチン錠20mg「VTRS」 ヴィアトリス・ヘルスケア 20mg1錠 後発 23.00 円
パロキセチン錠20mg「タカタ」 高田製薬 20mg1錠 後発 23.00 円
パロキセチン錠20mg「TCK」 辰巳化学 20mg1錠 後発 23.00 円
パロキセチン錠20mg「オーハラ」 大原薬品工業 20mg1錠 後発 23.00 円
パロキセチン錠20mg「サワイ」 沢井製薬 20mg1錠 後発 23.00 円
パロキセチン錠20mg「明治」 Meiji Seika ファルマ 20mg1錠 後発 23.00 円
パロキセチン錠20mg「科研」 ダイト 20mg1錠 後発 23.00 円
パロキセチン錠20mg「トーワ」 東和薬品 20mg1錠 後発 23.00 円
パロキセチン錠10mg「ケミファ」 日本ケミファ 10mg1錠 後発 26.10 円
パロキセチン錠20mg「ケミファ」 日本ケミファ 20mg1錠 後発 46.60 円
このページについて。 出典は厚生労働省「薬価基準収載品目リスト」で、毎日 AM6:00 に自動更新しています。 薬価は規格単位あたりの金額です。規格が違えば薬価も違うため、 価格を比べるときは必ず同じ規格どうしで比べてください。 先発・後発の区分は薬価基準の収載区分に基づくもので、治療上の同等性を保証するものではありません。 処方・調剤の判断は必ず添付文書と医師・薬剤師の判断によってください。