プラミペキソール塩酸塩水和物

26 品目 / 先発品 4 / 後発品 22

プラミペキソール塩酸塩水和物 を含む医療用医薬品 26 品目の薬価をまとめています。 薬価の幅は 7.70 円118.10 円 です(規格が異なるため、単純な高安の比較はできません)。 品目名から詳細ページへ進むと、出荷状況・添付文書・自己負担の試算を確認できます。

1.5mg1錠 では、 先発品 (ミラペックスLA錠1.5mg 118.10 円) を後発品 (プラミペキソール塩酸塩LA錠1.5mgMI「オーハラ」 67.40 円) に替えると 50.70 円42%)安くなります。 ※ この成分の中で最も差額が大きい規格での比較です。
この成分には選定療養の対象4 品目あります。 後発品があるのに先発品を希望した場合、「特別の料金」が自己負担になります。 選定療養の対象品目一覧

規格ごとの薬価

規格単位 品目数 薬価
0.125mg1錠 8 7.70 〜 15.70 円
0.5mg1錠 8 27.80 〜 57.60 円
0.375mg1錠 5 18.90 〜 31.90 円
1.5mg1錠 5 67.40 〜 118.10 円

品目の一覧

品目名 メーカー 規格単位 区分 薬価
ビ・シフロール錠0.125mg 選定療養 日本ベーリンガーインゲルハイム 0.125mg1錠 先発 15.70 円
ミラペックスLA錠0.375mg 選定療養 日本ベーリンガーインゲルハイム 0.375mg1錠 先発 31.90 円
ビ・シフロール錠0.5mg 選定療養 日本ベーリンガーインゲルハイム 0.5mg1錠 先発 57.60 円
ミラペックスLA錠1.5mg 選定療養 日本ベーリンガーインゲルハイム 1.5mg1錠 先発 118.10 円
プラミペキソール塩酸塩錠0.125mg「DSEP」 第一三共エスファ 0.125mg1錠 後発 7.70 円
プラミペキソール塩酸塩錠0.125mg「日新」 日新製薬(山形) 0.125mg1錠 後発 8.90 円
プラミペキソール塩酸塩錠0.125mg「JG」 日本ジェネリック 0.125mg1錠 後発 8.90 円
プラミペキソール塩酸塩OD錠0.125mg「トーワ」 東和薬品 0.125mg1錠 後発 8.90 円
プラミペキソール塩酸塩錠0.125mg「FFP」 共創未来ファーマ 0.125mg1錠 後発 8.90 円
プラミペキソール塩酸塩錠0.125mg「YD」 陽進堂ホールディングス 0.125mg1錠 後発 8.90 円
プラミペキソール塩酸塩錠0.125mg「日医工」 日医工 0.125mg1錠 後発 8.90 円
プラミペキソール塩酸塩LA錠0.375mgMI「トーワ」 東和薬品 0.375mg1錠 後発 18.90 円
プラミペキソール塩酸塩LA錠0.375mgMI「DSEP」 第一三共エスファ 0.375mg1錠 後発 18.90 円
プラミペキソール塩酸塩LA錠0.375mgMI「サワイ」 沢井製薬 0.375mg1錠 後発 18.90 円
プラミペキソール塩酸塩LA錠0.375mgMI「オーハラ」 大原薬品工業 0.375mg1錠 後発 18.90 円
プラミペキソール塩酸塩錠0.5mg「日医工」 日医工 0.5mg1錠 後発 27.80 円
プラミペキソール塩酸塩錠0.5mg「DSEP」 第一三共エスファ 0.5mg1錠 後発 27.80 円
プラミペキソール塩酸塩錠0.5mg「YD」 陽進堂ホールディングス 0.5mg1錠 後発 30.80 円
プラミペキソール塩酸塩OD錠0.5mg「トーワ」 東和薬品 0.5mg1錠 後発 30.80 円
プラミペキソール塩酸塩錠0.5mg「JG」 日本ジェネリック 0.5mg1錠 後発 33.10 円
プラミペキソール塩酸塩錠0.5mg「FFP」 共創未来ファーマ 0.5mg1錠 後発 33.10 円
プラミペキソール塩酸塩錠0.5mg「日新」 日新製薬(山形) 0.5mg1錠 後発 33.10 円
プラミペキソール塩酸塩LA錠1.5mgMI「オーハラ」 大原薬品工業 1.5mg1錠 後発 67.40 円
プラミペキソール塩酸塩LA錠1.5mgMI「サワイ」 沢井製薬 1.5mg1錠 後発 67.40 円
プラミペキソール塩酸塩LA錠1.5mgMI「トーワ」 東和薬品 1.5mg1錠 後発 67.40 円
プラミペキソール塩酸塩LA錠1.5mgMI「DSEP」 第一三共エスファ 1.5mg1錠 後発 67.40 円
このページについて。 出典は厚生労働省「薬価基準収載品目リスト」で、毎日 AM6:00 に自動更新しています。 薬価は規格単位あたりの金額です。規格が違えば薬価も違うため、 価格を比べるときは必ず同じ規格どうしで比べてください。 先発・後発の区分は薬価基準の収載区分に基づくもので、治療上の同等性を保証するものではありません。 処方・調剤の判断は必ず添付文書と医師・薬剤師の判断によってください。