リドカイン塩酸塩

27 品目 / 先発品 11 / 後発品 16

リドカイン塩酸塩 を含む医療用医薬品 27 品目の薬価をまとめています。 薬価の幅は 5.30 円210.00 円 です(規格が異なるため、単純な高安の比較はできません)。 品目名から詳細ページへ進むと、出荷状況・添付文書・自己負担の試算を確認できます。

2%10mL1管 では、 先発品 (キシロカイン注ポリアンプ2% 117.00 円) を後発品 (リドカイン塩酸塩注射液2%「VTRS」 100.00 円) に替えると 17.00 円14%)安くなります。 ※ この成分の中で最も差額が大きい規格での比較です。
この成分には選定療養の対象1 品目あります。 後発品があるのに先発品を希望した場合、「特別の料金」が自己負担になります。 選定療養の対象品目一覧

規格ごとの薬価

規格単位 品目数 薬価
2%1mL 4 5.30 〜 6.60 円
0.5%10mL1管 3 91.00 〜 104.00 円
0.5%5mL1管 3 63.00 〜 104.00 円
1%10mL1管 3 84.00 〜 104.00 円
1%5mL1管 3 63.00 〜 104.00 円
2%10mL1管 3 100.00 〜 117.00 円
2%5mL1管 3 77.00 〜 104.00 円
4%1mL 2 17.00 〜 19.10 円
0.5%10mL1筒 1 210.00 円
1%10mL1筒 1 198.00 円
2%5mL1筒 1 176.00 円

品目の一覧

品目名 メーカー 規格単位 区分 薬価
キシロカインビスカス2% サンドファーマ 2%1mL 先発 5.30 円
キシロカインゼリー2% サンドファーマ 2%1mL 先発 6.30 円
キシロカイン点眼液4% サンドファーマ 4%1mL 先発 19.10 円
キシロカイン注ポリアンプ0.5% サンドファーマ 0.5%5mL1管 先発 63.00 円
キシロカイン注ポリアンプ1% サンドファーマ 1%5mL1管 先発 63.00 円
キシロカイン注ポリアンプ2% サンドファーマ 2%5mL1管 先発 77.00 円
キシロカイン注ポリアンプ1% サンドファーマ 1%10mL1管 先発 84.00 円
キシロカイン注ポリアンプ0.5% サンドファーマ 0.5%10mL1管 先発 91.00 円
キシロカイン注ポリアンプ2% 選定療養 サンドファーマ 2%10mL1管 先発 117.00 円
キシロカイン注シリンジ1% ニプロ 1%10mL1筒 先発 198.00 円
キシロカイン注シリンジ0.5% ニプロ 0.5%10mL1筒 先発 210.00 円
リドカイン塩酸塩ビスカス2%「日新」 日新製薬(山形) 2%1mL 後発 6.20 円
リドカイン塩酸塩ゼリー2%「日新」 日新製薬(山形) 2%1mL 後発 6.60 円
キシロカイン液「4%」 サンドファーマ 4%1mL 後発 17.00 円
リドカイン塩酸塩注射液1%「VTRS」 ヴィアトリス・ヘルスケア 1%10mL1管 後発 91.00 円
リドカイン塩酸塩注射液2%「VTRS」 ヴィアトリス・ヘルスケア 2%5mL1管 後発 98.00 円
リドカイン塩酸塩注射液1%「VTRS」 ヴィアトリス・ヘルスケア 1%5mL1管 後発 100.00 円
リドカイン塩酸塩注射液0.5%「VTRS」 ヴィアトリス・ヘルスケア 0.5%10mL1管 後発 100.00 円
リドカイン塩酸塩注射液2%「VTRS」 ヴィアトリス・ヘルスケア 2%10mL1管 後発 100.00 円
リドカイン塩酸塩注射液0.5%「VTRS」 ヴィアトリス・ヘルスケア 0.5%5mL1管 後発 100.00 円
リドカイン塩酸塩注1%「日新」 日新製薬(山形) 1%5mL1管 後発 104.00 円
リドカイン塩酸塩注1%「日新」 日新製薬(山形) 1%10mL1管 後発 104.00 円
リドカイン塩酸塩注0.5%「日新」 日新製薬(山形) 0.5%5mL1管 後発 104.00 円
リドカイン塩酸塩注2%「日新」 日新製薬(山形) 2%5mL1管 後発 104.00 円
リドカイン塩酸塩注2%「日新」 日新製薬(山形) 2%10mL1管 後発 104.00 円
リドカイン塩酸塩注0.5%「日新」 日新製薬(山形) 0.5%10mL1管 後発 104.00 円
リドカイン静注用2%シリンジ「テルモ」 テルモ 2%5mL1筒 後発 176.00 円
このページについて。 出典は厚生労働省「薬価基準収載品目リスト」で、毎日 AM6:00 に自動更新しています。 薬価は規格単位あたりの金額です。規格が違えば薬価も違うため、 価格を比べるときは必ず同じ規格どうしで比べてください。 先発・後発の区分は薬価基準の収載区分に基づくもので、治療上の同等性を保証するものではありません。 処方・調剤の判断は必ず添付文書と医師・薬剤師の判断によってください。