炭酸ランタン水和物

30 品目 / 先発品 6 / 後発品 24

炭酸ランタン水和物 を含む医療用医薬品 30 品目の薬価をまとめています。 薬価の幅は 27.70 円83.60 円 です(規格が異なるため、単純な高安の比較はできません)。 品目名から詳細ページへ進むと、出荷状況・添付文書・自己負担の試算を確認できます。

500mg1錠 では、 先発品 (ホスレノールOD錠500mg 80.50 円) を後発品 (炭酸ランタンOD錠500mg「JG」 38.90 円) に替えると 41.60 円51%)安くなります。 ※ この成分の中で最も差額が大きい規格での比較です。
この成分には選定療養の対象3 品目あります。 後発品があるのに先発品を希望した場合、「特別の料金」が自己負担になります。 選定療養の対象品目一覧

規格ごとの薬価

規格単位 品目数 薬価
250mg1包 8 29.00 〜 53.00 円
500mg1包 8 45.40 〜 82.40 円
250mg1錠 7 27.70 〜 55.60 円
500mg1錠 7 38.90 〜 83.60 円

品目の一覧

品目名 メーカー 規格単位 区分 薬価
ホスレノール顆粒分包250mg 選定療養 バイエル薬品 250mg1包 先発 53.00 円
ホスレノールチュアブル錠250mg バイエル薬品 250mg1錠 先発 55.60 円
ホスレノールOD錠250mg 選定療養 バイエル薬品 250mg1錠 先発 55.60 円
ホスレノールOD錠500mg 選定療養 バイエル薬品 500mg1錠 先発 80.50 円
ホスレノール顆粒分包500mg バイエル薬品 500mg1包 先発 80.50 円
ホスレノールチュアブル錠500mg バイエル薬品 500mg1錠 先発 83.60 円
炭酸ランタンOD錠250mg「JG」 日本ジェネリック 250mg1錠 後発 27.70 円
炭酸ランタンOD錠250mg「トーワ」 東和薬品 250mg1錠 後発 27.70 円
炭酸ランタン顆粒分包250mg「YD」 陽進堂ホールディングス 250mg1包 後発 29.00 円
炭酸ランタン顆粒分包250mg「ケミファ」 日本ケミファ 250mg1包 後発 29.00 円
炭酸ランタン顆粒分包250mg「トーワ」 東和薬品 250mg1包 後発 29.00 円
炭酸ランタン顆粒分包250mg「JG」 日本ジェネリック 250mg1包 後発 29.00 円
炭酸ランタンOD錠250mg「フソー」 扶桑薬品工業 250mg1錠 後発 32.20 円
炭酸ランタンOD錠250mg「FCI」 富士化学工業 250mg1錠 後発 32.20 円
炭酸ランタンOD錠250mg「イセイ」 コーアイセイ 250mg1錠 後発 32.20 円
炭酸ランタンOD錠500mg「JG」 日本ジェネリック 500mg1錠 後発 38.90 円
炭酸ランタンOD錠500mg「トーワ」 東和薬品 500mg1錠 後発 38.90 円
炭酸ランタン顆粒分包250mg「サワイ」 沢井製薬 250mg1包 後発 40.00 円
炭酸ランタン顆粒分包250mg「ニプロ」 ニプロ 250mg1包 後発 40.00 円
炭酸ランタン顆粒分包250mg「フソー」 扶桑薬品工業 250mg1包 後発 41.00 円
炭酸ランタン顆粒分包500mg「トーワ」 東和薬品 500mg1包 後発 45.40 円
炭酸ランタン顆粒分包500mg「フソー」 扶桑薬品工業 500mg1包 後発 45.70 円
炭酸ランタンOD錠500mg「FCI」 富士化学工業 500mg1錠 後発 47.40 円
炭酸ランタンOD錠500mg「フソー」 扶桑薬品工業 500mg1錠 後発 47.40 円
炭酸ランタンOD錠500mg「イセイ」 コーアイセイ 500mg1錠 後発 47.40 円
炭酸ランタン顆粒分包500mg「JG」 日本ジェネリック 500mg1包 後発 47.70 円
炭酸ランタン顆粒分包500mg「YD」 陽進堂ホールディングス 500mg1包 後発 51.30 円
炭酸ランタン顆粒分包500mg「ニプロ」 ニプロ 500mg1包 後発 82.40 円
炭酸ランタン顆粒分包500mg「ケミファ」 日本ケミファ 500mg1包 後発 82.40 円
炭酸ランタン顆粒分包500mg「サワイ」 沢井製薬 500mg1包 後発 82.40 円
このページについて。 出典は厚生労働省「薬価基準収載品目リスト」で、毎日 AM6:00 に自動更新しています。 薬価は規格単位あたりの金額です。規格が違えば薬価も違うため、 価格を比べるときは必ず同じ規格どうしで比べてください。 先発・後発の区分は薬価基準の収載区分に基づくもので、治療上の同等性を保証するものではありません。 処方・調剤の判断は必ず添付文書と医師・薬剤師の判断によってください。