フルコナゾール

28 品目 / 先発品 4 / 後発品 24

フルコナゾール を含む医療用医薬品 28 品目の薬価をまとめています。 薬価の幅は 65.10 円2,598.00 円 です(規格が異なるため、単純な高安の比較はできません)。 品目名から詳細ページへ進むと、出荷状況・添付文書・自己負担の試算を確認できます。

規格ごとの薬価

規格単位 品目数 薬価
100mg1カプセル 7 114.60 〜 137.20 円
50mg1カプセル 7 70.40 〜 93.60 円
0.1%50mL1瓶 2 763.00 〜 781.00 円
0.1%50mL1袋 2 753.00 〜 1,193.00 円
0.2%100mL1瓶 2 1,687.00 円
0.2%100mL1袋 2 1,640.00 〜 2,598.00 円
0.2%50mL1瓶 2 1,120.00 〜 1,128.00 円
0.2%50mL1袋 2 1,252.00 〜 1,463.00 円
10mg1mL(懸濁後の内用液として) 1 65.10 円
40mg1mL(懸濁後の内用液として) 1 322.20 円

品目の一覧

品目名 メーカー 規格単位 区分 薬価
ジフルカンドライシロップ350mg ファイザー 10mg1mL(懸濁後の内用液として) 先発 65.10 円
ジフルカンカプセル50mg ファイザー 50mg1カプセル 先発 70.40 円
ジフルカンカプセル100mg ファイザー 100mg1カプセル 先発 114.60 円
ジフルカンドライシロップ1400mg ファイザー 40mg1mL(懸濁後の内用液として) 先発 322.20 円
フルコナゾールカプセル50mg「サワイ」 沢井製薬 50mg1カプセル 後発 93.60 円
フルコナゾールカプセル50mg「アメル」 共和薬品工業 50mg1カプセル 後発 93.60 円
フルコナゾールカプセル50mg「F」 富士製薬工業 50mg1カプセル 後発 93.60 円
フルコナゾールカプセル50mg「タカタ」 高田製薬 50mg1カプセル 後発 93.60 円
フルコナゾールカプセル50mg「サンド」 サンド 50mg1カプセル 後発 93.60 円
フルコナゾールカプセル50mg「JG」 日本ジェネリック 50mg1カプセル 後発 93.60 円
フルコナゾールカプセル100mg「F」 富士製薬工業 100mg1カプセル 後発 137.20 円
フルコナゾールカプセル100mg「タカタ」 高田製薬 100mg1カプセル 後発 137.20 円
フルコナゾールカプセル100mg「アメル」 共和薬品工業 100mg1カプセル 後発 137.20 円
フルコナゾールカプセル100mg「サンド」 サンド 100mg1カプセル 後発 137.20 円
フルコナゾールカプセル100mg「サワイ」 沢井製薬 100mg1カプセル 後発 137.20 円
フルコナゾールカプセル100mg「JG」 日本ジェネリック 100mg1カプセル 後発 137.20 円
フルコナゾール静注液50mg「F」 富士製薬工業 0.1%50mL1袋 後発 753.00 円
フルコナゾール静注50mg「トーワ」 東和薬品 0.1%50mL1瓶 後発 763.00 円
フルコナゾール静注液50mg「サワイ」 沢井製薬 0.1%50mL1瓶 後発 781.00 円
フルコナゾール静注液100mg「サワイ」 沢井製薬 0.2%50mL1瓶 後発 1,120.00 円
フルコナゾール静注100mg「トーワ」 東和薬品 0.2%50mL1瓶 後発 1,128.00 円
フルコナゾール静注50mg「NP」 ニプロ 0.1%50mL1袋 後発 1,193.00 円
フルコナゾール静注100mg「NP」 ニプロ 0.2%50mL1袋 後発 1,252.00 円
フルコナゾール静注液100mg「F」 富士製薬工業 0.2%50mL1袋 後発 1,463.00 円
フルコナゾール静注液200mg「F」 富士製薬工業 0.2%100mL1袋 後発 1,640.00 円
フルコナゾール静注200mg「トーワ」 東和薬品 0.2%100mL1瓶 後発 1,687.00 円
フルコナゾール静注液200mg「サワイ」 沢井製薬 0.2%100mL1瓶 後発 1,687.00 円
フルコナゾール静注200mg「NP」 ニプロ 0.2%100mL1袋 後発 2,598.00 円
このページについて。 出典は厚生労働省「薬価基準収載品目リスト」で、毎日 AM6:00 に自動更新しています。 薬価は規格単位あたりの金額です。規格が違えば薬価も違うため、 価格を比べるときは必ず同じ規格どうしで比べてください。 先発・後発の区分は薬価基準の収載区分に基づくもので、治療上の同等性を保証するものではありません。 処方・調剤の判断は必ず添付文書と医師・薬剤師の判断によってください。